☆日より・・・
雨上がりの晴天。9月上旬とは思えないさわやかさ!
帰りは美しいお月夜に。
☆客層・・・
女の子は、とりあえず若い! 髪型をパヒー風にしてる娘もちらほら。
男は・・・? そもそもパヒーファンの男の子って、どんなんや?
とりあえず、我々のような「ネクタイ」男は0.2%ぐらいの超少数派。
☆会場・・・
大した混乱もなく、ざわざわゾロゾロと集い、入場してゆく感じ。
☆開始・・・
15分遅れの18:45。
開始前の会場に流れるは、なつかしのパンクミュージック?らしく、友人Tは感激模様。
☆セット・・・
何じゃこりゃ? ねぎぼうずのでけた赤いネギ、のような提灯柱が林立。
どうも、台湾ツアーにかぶせて、中国様式を模したようです。
☆曲目・・・
シングル全曲と、アルバム(JETCD)からいくつか、それにソロ2曲ずつ。
あらためて、オクタミ中心の名曲揃いに感心。
amiの巧さ、yumiの声のすばらしさに感激!
☆トーク・・・
この人ら、なぁーんにも用意してはらへん!
掛け合いはパパパパパフィーと同様に、いつもながらのかみ合わないタイミング。顔を見合わせ見合わせ。
一人でのしゃべりも「どうしましょ?何を話しましょうか?」という普段着モード。
実に「パフィー」らしいのでした。
今度は漫才なんかをやってみてもいいかも。
☆まとめ・・・
いい曲と、力みのない進行で、じつにホンワカした気分にさせてくれた、いいコンサートでした。